松居一代がYouTubeで週刊文春に騙されたと訴え真実を伝えると動画を上げるが…(要約あり)

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尾行騒動渦中の松居一代

松居一代の6月27日のオフィシャルブログで“恐怖の告白!!”の題名で、1年5カ月も尾行され続けていると書かれているが、一体誰から尾行され、誰と戦うのか、全く分からない状態。そして恐怖のノートを持ち逃亡中。

と、一体どんなサスペンスドラマが起こっているのやら…

そんな騒動中に松井は「松居一代、週刊文春に騙された」とYouTubeに動画を上げ、その中のテロップで「命をかけて真実を伝えます」と書かれているが…

松居一代がYouTubeに動画を上げる流れ

尾行騒動渦中の現在、急に7月4日23時頃に自身のブログにこんな動画を上げた。

「大変なことがおきた!週間文集に騙されたんです。たすけて。動画作ってるから待ってて」

その30分後には、もう少し待っててと動画が出来上がったことを報告。

そして問題の動画がYouTubeに上がった。

10分に及ぶ動画を上げた。

松居一代のYouTube動画の内容を要約すると

左(※1)右(※2)

旅立つため遺書を書いたが、船越英一郎が書いた恐怖のノート(※1)を見つけ真実が分かり、文春(編集長)に手紙を書き(※2)コンタクトをとり記事にする事になった。
しかし、出来上がったら原稿を見せてと言うが文春は見せられないと言い、しかし原稿を読み上げて聞かす事を約束する。だが、約束を破られ、電話をしてもつながらない。もう明日の昼頃には週刊文春の早刷りができ、明後日には発売される。そして、松居一代は「私を騙したのね!」と激昂。

その後も話が続き、松居一代が手紙を書いて編集長に渡して記事にした事を伝えましょう「真実を伝えましょう」と言うが、文春は「嘘を付きましょう」という。「嘘を付くのはイヤです」と何度も頼むが、聞いてくれなかった。しかも、松居一代が借りたGPSを文春に付けられ尾行されていたと言う。

週刊文春に載る記事の内容は分からない、とんでもない事が書かれていと思う!だから真実はブログで発表します。もしアメーバブログが何かしらで消されたら、自分が持ってるサーバーに書くから誰にも消されないわ。

と言った内容。

結局、週刊文春に騙されたから信じないで、真実は松居一代のブログで発表するということなのだろう。

今回分かったのは、恐怖のノートは船越英一郎が書いたんだってこと。(本当かはわからないけど)

この動画に関して週間文春では、


誌面で分かるから待っててねーとのこと。

それにしても、何が起こっているのか分からないけど現実ってサスペンスドラマより色んな意味で怖いなー

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