センテンススプリングの意味は文春!ベッキーと川谷のLINEから迷言が!

今年の初めから、大いに世間を賑わせている週刊文春が上げたベッキーとゲスの極み乙女の川谷絵音との不倫騒動だが、最近はSMAPの解散騒動で、影を潜めるかと思いきやまた話題を再燃するワードが出てきました!

離婚届を”卒論”とたとえた事で賑わせていましたが、今度は・・・
”センテンススプリング”というワードがまたまた、ベッキーとゲス川谷とのLINEから出てきて話題になっています。

センテンススプリングの意味と経緯を調べました。

センテンススプリングの意味は文春

センテンススプリング?
一瞬なにか意味が分かりませんでしたが
日本語に訳すと

sentence(センテンス)=文

spring(スプリング)=春

となり、”文春”となっています。
そうです、今回の不倫騒動を上げた週刊文春を英語にした言葉なのです。

なぜ、センテンススプリングということばが出てきた?


↑は1月21日発売の週刊文春に載っていたベッキーとゲス川谷のLINE内容だ!

このLINEは釈明会見が行われる前日(1月5日)の会話のようだ。
要するに、不倫がバレてしまったけど、これで堂々と交際が出来ると思い、文春にありがとうとお互いが感謝し、そのノリでベッキーがセンテンススプリング!と文春を英語にしたという何とも先が見えていない状況の発言のようだ。

反省どころか、燃え上がっています。
恋は盲目と言いますが、本当に何も見えていなかったんでしょう。
お二人共いい年なのに、中学生の恋愛のようになってしまってますから。

釈明会見後(1月6日)にもこのようなLINEも

ベッキー「楽しい春と夏になるよ」
ゲス川谷「遠恋と思って過ごす」
ベッキー「えんれん」
ゲス川谷「長崎手繋ぎデート」
ベッキー「長崎不倫旅行」
ベッキー「天才だね!文春!」

その他にも、今回の文春(センテンススプリング)では、スクープ記事が掲載された後にベッキーが”離婚届の書き方”が載ったサイトを川谷に教えたとされています。

まだまだ反省していない・・・・
別れる気も無いみたいなので、ファンや視聴者にスポンサーまでも騙す気満々です。

ベッキーを擁護して炎上した芸能人達はこの内容を見てどんな反応をするのだろうか?
もう、何も言わないほうがいいんじゃないか。

当の本人たちはこんなに事が大きくなるなるとは思っていなかったのだろうが、今はどのように思っているのだろうか?
このまま、こっそり付き合い続けるのだろうか・・・

おはスタの頃のベッキーはもう帰ってこないのだろう、悲しいことに・・・

そして、今年の流行語にセンテンススプリングが来る事を期待してしまう。

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